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日産 新型キックスの純正タイヤサイズ・ホイールサイズ・インチダウン【P16/SNP16・2026年6月~】

日産のコンパクトSUV「キックス」は、2026年6月にフルモデルチェンジした新型モデルです。

新型キックスは、型式が2WDの「6AA-P16」、4WDの「6AA-SNP16」となり、第3世代e-POWERを採用。さらに4WD車には、電動駆動4輪制御技術のe-4ORCEが設定されています。

この記事では、日産 新型キックス(P16/SNP16)の純正タイヤサイズ、純正ホイールサイズ、P.C.D.、ハブ径、インセット、インチダウン可否について整理します。

タイヤ交換、スタッドレスタイヤ選び、社外ホイールへの交換を検討している方は、グレード別の純正サイズを確認しておきましょう。

2025 Nissan Kicks SR, front 4.12.25.jpg
Kevauto投稿者自身による著作物, CC 表示-継承 4.0, リンクによる

結論|新型キックスの純正タイヤサイズ・ホイールサイズ早見表

まず、新型キックスの純正タイヤサイズとホイールサイズを早見表で確認します。

項目 内容
車名 キックス
メーカー 日産
型式 6AA-P16 / 6AA-SNP16
発売時期 2026年6月
車種ジャンル コンパクトSUV
純正タイヤサイズ 215/60R17 96H、225/45R19 92W
純正ホイールサイズ 17×7.0J、19×7.5J
インセット +35
穴数 / P.C.D. 5穴 / 114.3mm
ハブ径 66mm
ホイール材質 アルミ
指定空気圧 230kPa
ナット / ボルトサイズ 公式未確認
インチダウン 19インチ車は17インチ候補あり。ただし要確認
インチダウン候補 215/60R17
16インチ化 未確認

新型キックスは、グレードによって17インチと19インチの純正タイヤサイズが設定されています。

X系グレードは17インチ、G系グレードは19インチが基本です。スタッドレスタイヤ用にインチダウンを考える場合、19インチ装着車では、X系グレードに設定されている「215/60R17」が候補になります。

ただし、G系グレードに17インチホイールが必ず装着できると公式に明記されているわけではありません。ブレーキキャリパーやホイール内側のクリアランスによって装着可否が変わる可能性があるため、購入前に必ず販売店やタイヤ専門店で適合確認を行ってください。


日産 新型キックス(P16/SNP16)とは?

日産 キックスは、街乗りからロングドライブまで使いやすいサイズ感を持つコンパクトSUVです。

2026年6月に登場した新型キックスは、先代モデルからデザイン、パワートレイン、先進安全装備などを進化させたモデルです。

パワートレインには、第3世代e-POWERを採用しています。エンジンで発電し、モーターで駆動する日産独自の電動パワートレインで、日常走行での扱いやすさや静粛性が特徴です。

駆動方式は2WDと4WDを設定。4WD車にはe-4ORCEが採用されており、雪道や雨天時の安定性を重視するユーザーにも注目されやすい仕様です。

SUVはスタッドレスタイヤやインチダウンの需要が高いため、タイヤ・ホイールサイズの確認は重要です。


新型キックスの車両スペックとサイズ感

新型キックス(P16/SNP16)の主な車両スペックは以下の通りです。

項目 内容
全長 4,365mm
全幅 1,800mm
全高 2WD:1,615mm / 4WD:1,610mm
ホイールベース 2,655mm
車両重量 約1,430〜1,590kg
乗車定員 5名
駆動方式 2WD / 4WD
エンジン HR14DDe 1.4L 直列3気筒
パワートレイン 第3世代e-POWER
燃費 WLTCモード 約20.1〜25.7km/L

新型キックスは、全幅が1,800mmとなり、コンパクトSUVながらしっかりとしたワイド感があります。

タイヤサイズは17インチと19インチが設定されており、グレードによって足元の印象や乗り味が変わります。

17インチはタイヤの厚みがあるため、乗り心地やスタッドレスタイヤの選びやすさでメリットがあります。一方、19インチは見た目の存在感や操縦安定性を重視したサイズといえます。


新型キックスのグレード構成と純正タイヤサイズ

新型キックスの主なグレードと純正タイヤサイズは以下の通りです。

グレード 駆動方式 純正タイヤサイズ
X シンプルパッケージ 2WD 215/60R17 96H
X 2WD 215/60R17 96H
X+ 2WD 215/60R17 96H
G 2WD 225/45R19 92W
X e-4ORCE シンプルパッケージ 4WD 215/60R17 96H
X e-4ORCE 4WD 215/60R17 96H
X+ e-4ORCE 4WD 215/60R17 96H
G e-4ORCE 4WD 225/45R19 92W

新型キックスは、X系グレードが17インチ、G系グレードが19インチです。

タイヤ交換時は「新型キックス用」という探し方だけでなく、グレード名と現在装着されているタイヤサイズを必ず確認してください。

特に中古車や展示車、販売店オプション装着車では、純正とは異なるホイールが装着されている場合があります。


新型キックスの外装・内装の特徴

エクステリア

新型キックスは、SUVらしい力強さと都会的な印象をあわせ持つデザインです。

フロントまわりは存在感があり、サイドビューではフェンダーまわりの張り出しによって安定感を感じやすいスタイルになっています。

17インチ装着車は、タイヤの厚みがあるためSUVらしい実用的な雰囲気があります。スタッドレスタイヤを装着する場合も、タイヤ価格や選択肢の面で扱いやすいサイズです。

19インチ装着車は、ホイール径が大きく、足元の印象が引き締まります。見た目を重視する方に向いた仕様ですが、タイヤ交換費用は17インチより高くなりやすい点に注意が必要です。

インテリア

新型キックスの内装は、日常使いから長距離移動まで使いやすいSUVとしてまとめられています。

運転支援機能や快適装備も充実しており、街乗りだけでなく高速道路での移動にも対応しやすいモデルです。

タイヤサイズは乗り心地にも影響します。17インチは路面からの衝撃をやわらげやすく、19インチはタイヤの厚みが薄くなるため、路面状況によっては硬さを感じる場合があります。


新型キックスの安全性能とタイヤ管理の重要性

新型キックスには、日産の先進安全装備が採用されています。

主な安全装備には、衝突回避支援、車線逸脱警報、後側方支援、プロパイロットなどが含まれます。

安全装備 内容
360°セーフティアシスト 前方・側方・後方など、周囲の安全確認を支援
プロパイロット 高速道路などで運転操作を支援
衝突被害軽減ブレーキ 前方車両や歩行者などへの衝突回避を支援
車線逸脱警報 / 支援 車線からのはみ出しを警告・支援
後側方支援機能 車線変更時などの周囲確認をサポート

安全装備が充実していても、タイヤの状態が悪いと制動距離やハンドリングに影響します。

特にSUVは車両重量があり、重心も乗用車より高めです。摩耗したタイヤや空気圧不足のまま走行すると、本来の走行性能や安全性能を十分に発揮できない場合があります。

タイヤ交換時は、サイズだけでなく、ロードインデックス、速度記号、空気圧も確認しましょう。


新型キックスの純正タイヤサイズ詳細

新型キックスの純正タイヤサイズは、グレードによって異なります。

X系グレードの純正タイヤサイズ

X系グレードの純正タイヤサイズは「215/60R17 96H」です。

グレード 純正タイヤサイズ ロードインデックス / 速度記号
X シンプルパッケージ 215/60R17 96H
X 215/60R17 96H
X+ 215/60R17 96H
X e-4ORCE シンプルパッケージ 215/60R17 96H
X e-4ORCE 215/60R17 96H
X+ e-4ORCE 215/60R17 96H

215/60R17は、SUVらしいタイヤの厚みを確保しながら、乗り心地やタイヤ価格とのバランスを取りやすいサイズです。

スタッドレスタイヤの選択肢も比較的多く、冬用タイヤを準備しやすいサイズといえます。

G系グレードの純正タイヤサイズ

G系グレードの純正タイヤサイズは「225/45R19 92W」です。

グレード 純正タイヤサイズ ロードインデックス / 速度記号
G 225/45R19 92W
G e-4ORCE 225/45R19 92W

225/45R19は、タイヤ幅が広く、扁平率が低いサイズです。

足元の存在感があり、外観の印象を引き締めやすい一方で、17インチよりタイヤ価格は高くなりやすい傾向があります。

スタッドレスタイヤを検討する場合は、19インチのまま購入するか、17インチへインチダウンするかを比較して選ぶとよいでしょう。


タイヤサイズ表記の見方

例として「215/60R17 96H」を見てみます。

表記 意味
215 タイヤ幅が215mm
60 扁平率が60%
R ラジアル構造
17 ホイール径が17インチ
96 ロードインデックス
H 速度記号

タイヤ交換時は、タイヤ幅、扁平率、ホイール径だけでなく、ロードインデックスと速度記号も確認することが大切です。

純正よりロードインデックスが低いタイヤを選ぶと、車両重量に対して耐荷重性能が不足するおそれがあります。


新型キックスの純正ホイールサイズ詳細

新型キックスの純正ホイールサイズは以下の通りです。

グレード ホイールサイズ インセット 穴数 / P.C.D. ハブ径 材質
X系グレード 17×7.0J +35 5穴 / 114.3mm 66mm アルミ
G系グレード 19×7.5J +35 5穴 / 114.3mm 66mm アルミ

新型キックスのホイールは、17インチと19インチでリム幅が異なります。

X系グレードは17×7.0J、G系グレードは19×7.5Jです。どちらもインセットは+35、P.C.D.は114.3mm、ハブ径は66mmです。

社外ホイールを選ぶ場合は、タイヤサイズだけでなく、リム幅、インセット、P.C.D.、ハブ径まで確認してください。


ホイールサイズ表記の見方

例として「17×7.0J +35 5H/114.3」を見てみます。

表記 意味
17 ホイール径が17インチ
7.0J リム幅が7.0インチ
+35 インセットが35mm
5H ホイールナット穴が5穴
114.3 P.C.D.が114.3mm
66mm ハブ径

P.C.D.や穴数が異なるホイールは、そのまま装着できません。

また、インセットが純正から大きく変わると、フェンダーからのはみ出しや内側の干渉につながる可能性があります。


新型キックスのホイールナットサイズ

新型キックスのホイールナットサイズは、日産公式FAQでは確認できませんでした。

項目 内容
ナット / ボルトサイズ 公式未確認
参考情報 一部カタログ系サイトではM12×1.25の記載あり
締付トルク 公式未確認
注意点 実車、取扱説明書、販売店で要確認

日産車ではM12×1.25のホイールナットが使われる車種もありますが、新型キックスP16/SNP16で公式確認できた情報としては扱わない方が安全です。

社外ホイールを装着する場合は、ナットサイズだけでなく、ナット座面の形状も確認してください。

純正ナットを社外ホイールにそのまま使用できない場合もあります。誤ったナットを使用すると、ホイールの固定不良や損傷につながるおそれがあります。


新型キックスの指定空気圧

新型キックスの指定空気圧は、17インチ・19インチともに230kPaです。

タイヤサイズ 指定空気圧
215/60R17 96H 230kPa
225/45R19 92W 230kPa

空気圧が低すぎると、燃費悪化、偏摩耗、走行安定性の低下につながります。

逆に高すぎると、乗り心地が硬くなったり、タイヤ中央部が摩耗しやすくなったりする場合があります。

タイヤ交換後は、指定空気圧に調整し、定期的に点検しましょう。


新型キックスのインチダウン可否

新型キックスのインチダウンは、グレードによって考え方が変わります。

純正サイズ インチダウン候補 可否の目安
225/45R19 215/60R17 候補あり。ただし要確認
215/60R17 16インチ候補 未確認

G系グレードは純正19インチですが、X系グレードに17インチ純正設定があります。

そのため、G / G e-4ORCEでスタッドレスタイヤ費用を抑えたい場合、215/60R17はインチダウン候補として考えられます。

ただし、日産公式情報でG系グレードへの17インチ装着可否が明記されているわけではありません。ブレーキキャリパー、ホイール内径、インセット、リム幅、ロードインデックスなどを含めて確認が必要です。


19インチから17インチへインチダウンする場合

G系グレードの純正サイズは以下です。

225/45R19 92W

インチダウン候補としては、X系グレードの純正サイズである以下が考えられます。

215/60R17 96H

外径の目安は以下の通りです。

サイズ 外径目安
225/45R19 約685mm
215/60R17 約690mm
外径差 約+5mm

外径差は比較的小さく、スピードメーター誤差の面では候補にしやすい組み合わせです。

ただし、タイヤ外径だけで装着可否は判断できません。ホイールの内側形状、ブレーキキャリパーとのクリアランス、フェンダーからのはみ出し、サスペンション側への干渉を確認する必要があります。

スタッドレスタイヤ用に17インチ化を検討する場合は、P16/SNP16型キックスへの適合が確認されたホイールを選びましょう。


17インチから16インチへのインチダウンは?

X系グレードの純正サイズは以下です。

215/60R17 96H

外径だけで見ると、16インチでは以下のようなサイズが近い候補になります。

候補サイズ 外径目安 純正215/60R17との差
215/65R16 約686mm 約-4mm
205/65R16 約673mm 約-17mm

ただし、新型キックスP16/SNP16で16インチホイールが装着できるかは未確認です。

公式の純正設定として16インチは確認できないため、この記事では16インチ化の装着可否を断定しません。

ブレーキキャリパーとの干渉やホイール形状の問題があるため、16インチ化を検討する場合は、販売店やタイヤ専門店で実車確認を行ってください。


新型キックスのインチアップについて

新型キックスは、G系グレードに純正19インチが設定されています。

そのため、X系グレードの17インチ車で見た目を重視する場合、19インチ化を検討する人もいるかもしれません。

純正19インチを基準にする場合、以下のサイズが参考になります。

項目 内容
タイヤサイズ 225/45R19 92W
ホイールサイズ 19×7.5J
インセット +35
穴数 / P.C.D. 5穴 / 114.3mm
ハブ径 66mm

インチアップすると、見た目は引き締まりやすくなります。

一方で、タイヤの厚みが薄くなるため、乗り心地が硬く感じられる場合があります。また、タイヤ価格も高くなりやすく、ホイール重量によっては燃費や加速感に影響することもあります。

インチアップする場合は、フェンダー突出、インナー干渉、ロードインデックス、車検適合性を確認してください。


スタッドレスタイヤを選ぶときのポイント

新型キックスでスタッドレスタイヤを選ぶ場合は、純正サイズを基準に考えるのが基本です。

17インチ車の場合

X系グレードは、純正サイズの215/60R17を基準に選ぶと分かりやすいです。

このサイズはSUV向けスタッドレスタイヤの選択肢もあり、19インチに比べると費用を抑えやすい傾向があります。

19インチ車の場合

G系グレードは、純正サイズの225/45R19でスタッドレスタイヤを用意する方法があります。

ただし、19インチのスタッドレスタイヤは価格が高くなりやすいため、17インチへのインチダウンを検討する人も多いです。

17インチ化する場合は、215/60R17が候補になりますが、装着可否は必ず確認してください。


タイヤ・ホイール交換時の注意点

グレードごとの純正サイズを確認する

新型キックスは、17インチと19インチがグレードによって分かれています。

タイヤ交換前には、車検証の型式、グレード、現在装着されているタイヤ側面のサイズ表記を確認しましょう。

運転席ドア付近の空気圧ラベルも確認しておくと安心です。

P.C.D.は5穴 / 114.3mm

新型キックスのP.C.D.は5穴 / 114.3mmです。

P.C.D.や穴数が合わないホイールは装着できません。旧型キックス用や他車種用ホイールを流用する場合は、特に注意が必要です。

ハブ径は66mm

新型キックスのハブ径は66mmです。

社外ホイールは、ホイール側のセンターボアが車体側ハブ径より大きく作られていることがあります。その場合、必要に応じてハブリングを使用するケースがあります。

インセットは+35が基準

純正ホイールのインセットは+35です。

社外ホイールを選ぶ場合、インセットが純正から大きく変わると、フェンダーからのはみ出しやサスペンション側への干渉につながる可能性があります。

見た目だけで選ばず、適合確認済みのサイズを選ぶことが大切です。

ロードインデックスを下げすぎない

新型キックスの純正タイヤは、215/60R17が96H、225/45R19が92Wです。

タイヤサイズを変更する場合は、ロードインデックスが純正同等以上か確認してください。

特にSUVは車両重量があるため、耐荷重性能を軽視しないことが重要です。

ナット形状を確認する

ホイール交換時は、ナットサイズや座面形状も確認しましょう。

社外ホイールでは、純正ナットが使えない場合があります。ホイールに合ったナットを使用し、適正トルクで締め付けることが必要です。


まとめ|新型キックスのタイヤ・ホイールサイズは17インチと19インチを確認

新型キックス(P16/SNP16)の純正タイヤサイズ・ホイールサイズは以下の通りです。

項目 内容
純正タイヤサイズ 215/60R17 96H、225/45R19 92W
純正ホイールサイズ 17×7.0J、19×7.5J
インセット +35
穴数 / P.C.D. 5穴 / 114.3mm
ハブ径 66mm
ホイール材質 アルミ
指定空気圧 230kPa
ナット / ボルトサイズ 公式未確認
インチダウン 19インチ車は17インチ候補あり。ただし要確認
16インチ化 未確認

新型キックスは、X系グレードが17インチ、G系グレードが19インチを装着しています。

スタッドレスタイヤを選ぶ場合、19インチ車では17インチへのインチダウンが候補になります。ただし、ブレーキキャリパーやホイール形状によって装着できない場合があるため、購入前の適合確認は必須です。

社外ホイールを選ぶ際は、タイヤサイズだけでなく、リム幅、インセット、P.C.D.、ハブ径、ナットサイズ、ロードインデックスまで確認しましょう。

安全に関わる部品のため、最終的な装着可否は販売店、整備工場、タイヤ専門店で確認することをおすすめします。


入力項目一覧

項目 内容
車名 キックス
メーカー 日産
型式 6AA-P16 / 6AA-SNP16
発売時期 2026年6月
車種ジャンル コンパクトSUV
グレード X シンプルパッケージ、X、X+、G、X e-4ORCE シンプルパッケージ、X e-4ORCE、X+ e-4ORCE、G e-4ORCE
純正タイヤサイズ 215/60R17 96H、225/45R19 92W
純正ホイールサイズ 17×7.0J、19×7.5J
穴数 5穴
P.C.D. 114.3mm
ハブ径 66mm
インセット +35
ホイール材質 アルミ
指定空気圧 230kPa
ナット / ボルトサイズ 公式未確認
インチダウン可否 19インチ車は17インチ候補あり。ただし要確認
インチダウン候補サイズ 215/60R17
16インチ化 未確認
全長 4,365mm
全幅 1,800mm
全高 2WD:1,615mm / 4WD:1,610mm
ホイールベース 2,655mm
車両重量 約1,430〜1,590kg
乗車定員 5名
駆動方式 2WD / 4WD
エンジン / パワートレイン HR14DDe 1.4L 直列3気筒 + 第3世代e-POWER
燃費 WLTCモード 約20.1〜25.7km/L
安全装備 360°セーフティアシスト、プロパイロットなど

参照元

記事タイトル:キックス(2026/06~・P16型) タイヤサイズ・空気圧・ホイールサイズ・PCD・ハブ穴径・インセット(オフセット)量を教えて。
URL:https://faq2.nissan.co.jp/faq/show/82194

記事タイトル:日産:キックス環境情報(キックス 環境仕様書)
URL:https://www.nissan.co.jp/INFO/E_NOTE/KICKS/index.html

記事タイトル:日産:キックス [ KICKS ] スポーツ&スペシャリティ/SUV|価格・グレード
URL:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/kicks/specifications.html

記事タイトル:日産:キックス [ KICKS ] スポーツ&スペシャリティ/SUV|走行・安全
URL:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/kicks/performance_safety.html

記事タイトル:日産、新型「キックス」発表 価格299万9700円から – Car Watch
URL:https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/2117845.html

記事タイトル:車体サイズ > 日産 キックス (KICKS) – Cars Japan
URL:https://cars-japan.net/body/mdl0020113.html

記事タイトル:ホイールサイズ > キックス [6AA-P16] 2WD・1.4・G・CVT (2026年06月~) – Cars Japan
URL:https://cars-japan.net/wheel/n002115795.html

Posted by wheel-tyre